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iPhone をダッシュボードに置くと、カメラが車の外の様子を見張ります。 みどりむしが接近したら、あなたに通知が届きます。

Download on theApp Storeどう見張るの?

※本アプリの一部機能(通知機能など)は有料です。
iOS 17.0 以降 / iPhone・iPad

"監視中"
車内のスマホが、困り顔のみどりむし 2 人を見ているイラスト
見張り方

みどりむしは、こうして見つける

みどりむしはすぐに切符を貼るわけではなく、確認に数分かかります。その間に戻れれば大丈夫です。

スマホがみどりむしを見つけて、通知で知らせる流れの図
  1. 1

    カメラで外の様子を見ています

    ダッシュボードに置いたスマホのカメラが、車の外の様子を見続けます。

  2. 2

    緑の制服の人が来たら気づきます

    映った人の服の色を見て、みどりむしの制服かどうかを見分けます。

  3. 3

    見間違いを防ぐため、数秒待ちます

    通りすがりの人にいちいち反応しないよう、しばらく見えている人だけを相手にします。

  4. 4

    写真つきでお知らせします

    「みどりむしが来ました」と、そのときの写真を通知で送ります。

見つけた人には、色つきの枠がつきます

色を見れば、いまアプリが何を考えているかが分かります。

  • みどりむしではなさそう
  • みどりむしかも。念のため数秒監視
  • みどりむし確定!通知しました
画面

アプリの画面

待機画面

車に置いて「開始する」を押すだけ。あとはスマホが前を見ています。

できること

コインパーキングが見つからない、急いでいるときに

停めていい場所がなくて、少しだけ車を離れる。そういう場面で役立ちます

見つけた人に色つきの枠がつく

みどりむしには赤か橙、それ以外の人には青の枠がつきます。いま何を見ているかが、画面でひと目で分かります。

通知先は 2 つまで

通知先を 2 つ設定しておけば、同時に送ります。片方が届かなくても、もう片方は届きます。

写真つきで届く

枠を重ねたその瞬間の写真を添えます。何に反応したのか、あとから確かめられます。

感度は自分で決める

どれくらい確かなら知らせるか、何秒見たら知らせるかを、つまみで変えられます。いつでも初期値に戻せます。

横向きでも大丈夫

車内に置くことを前提に、縦でも横でも使えるようにしています。

取締マップ

そこ、重点エリアです。

各警察署は「みどりむしがよく見回る道と地域、その時間帯」を公開しています。それを地図に重ねました。 いま立っている場所や検索した場所がその中かどうかを表示し、道や地域をタップすると詳しく読めます。

「よく見回る」という方針なので、それ以外の場所や時間に来ないという意味ではありません。

最重点エリア内(07:30–27:00)
取締マップの画面
ご利用の前に

使う前に、知っておいてほしいこと

  • 違法駐車をすると、反則金や放置違反金、違反点数のほか、車がレッカー移動されて移動料や保管料を請求されることがあります。駐車した車が原因で事故が起きた場合は、損害賠償の責任を問われることもあります。
  • みどりむしのほかに、おまわりさんによる取締りも場所や時間帯を問わず行われます。取締マップはみどりむしの活動方針を示すもので、みどりむしやおまわりさんが来ないことを保証するものではありません。
  • 検知はまれにみどりむしを見逃したり、関係のない人に反応したりすることがあります。通知が届いてから車に戻るまでの間に標章が貼られることもあります。通知は通信状況によって遅れたり、届かなかったりすることがあります。
  • 取締マップのデータは、公開されているガイドラインを基に作成しています。読み取りの誤りがあったり、路線や地域の範囲が実際と異なったりする場合があります。現在地の判定は端末の位置情報の精度に左右されます。
  • 監視中はカメラを長時間使うため、電池の消耗と端末の発熱が大きくなります。検知時に送られる画像には周囲の人物が写ることがあるため、通知先の設定と画像の取り扱いには注意してください。
  • 制度に関する説明は一般的な内容であり、法令や各警察署の運用は変わることがあります。最新の情報は各都道府県警察の案内で確認してください。このアプリの利用によって生じた損害について、開発者は責任を負いません。